(最終更新日:2022-04-07 10:39:39)
  ホリ タエコ   HORI Taeko
  堀 妙子
   所属   京都橘大学  看護学部 看護学科
   職種   教授
■ 学歴
1. 2002/04~2008/03 千葉大学大学院 看護学研究科 看護学専攻 博士課程単位取得満期退学
2. 1994/04~1996/03 修士(看護学)
■ 専門分野
小児看護学, 在宅看護 (キーワード:臨床看護学、小児看護学、新生児看護学、低出生体重児、在宅ケア) 
■ 研究課題(テーマ)
1. 小児在宅ケアに関わる看護職に対する支援プログラムの作成
2. 医療的ケアを必要とする子どもとその家族への包括的支援に関する研究
■ 著書
1. 2018/12 著書 『看護学生のためのよくわかる大学での学び方第2版 ノートのとり方』 (共著) 
2. 2014/04 著書 『看護学生のためのよくわかる大学での学び方 スタディ・スキル/キャリア・デザイン/プロフェッショナル・スキル/1編スタディ・スキル 1.ノートのとり方、2.文章の読み方・まとめ方、3.レポートの書き方』 金芳堂 (共著) 
3. 2009/04 教科書 『教科書作成
看護学テキストNICE 小児看護学概論 子どもと家族に寄り添う援助』 南江堂 (共著) 
4. 2008/03 著書 『初心者のためのフィジカルアセスメント-救急保健管理と保健指導-』 東山書房 (共著) 
5. 2005/09 著書 『精神看護エクスペール12こどもの精神看護《/「4章1節 こどものこころのアセスメントとケア(総論)1 アセスメントの実際」》』 《(株)》中山書店 (共著) 
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■ 論文
1. 2022/02 学術論文 「地域活動に参加する高齢者の身体活動状況、閉じこもり傾向、抑うつ傾向の経年的評価 -新型コロナウィルス感染症流行前後の状況から-」 京都橘大学研究紀要 (48):207-214 (共著) 
2. 2022/02 学術論文 「小児在宅ケアコーディネーター研修会を修了した看護師の活動状況と子ども家族主体のケアに関する認識」 京都橘大学研究紀要 (48):229-248 (共著) 
3. 2020/02 学術論文 「夫婦のみ高齢世帯におけるソーシャル・キャピタル醸成のための予備的調査 -夫婦のソーシャル・キャピタルの特性での区分による身体活動状況、閉じこもり傾向、抑うつ傾向の比較-」 京都橘大学研究紀要 (46):137-145 (共著) 
4. 2019/09 学術論文 「An Investigation of the Factors Affecting Social Seclusion and the Social Activity Needs in Husband-Wife Elderly Households」 Journal of The Academic Society for Quality of Life 5(1):1-12 (共著) 
5. 2019/02 学術論文 「本学看護学生の学士課程教育におけるコアコンピテンシーの到達度に関する調査」 京都橘大学研究紀要 (45):123-132 (共著) 
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■ その他
1. 2016/07 その他(解説・一般記事) 小児疾患まるわかりBOOK プチナース2016年8月号別冊付録 照林社 25(9) (共著) 
2. 2014/07 その他(解説・一般記事) 家族や医療者が経験の語りをとおして感覚を共有する取組み PaFaCC勉強会・小児在宅ケアコーディネーター研修会における事例検討 小児看護 へるす出版 37巻(8号):941-947 (共著) 
3. 2014/07 その他(解説・一般記事) 現代の子ども・家族の特徴と在宅医療 小児看護 へるす出版 37巻(8号):916-920 (単著) 
4. 2009/06 調査・報告 報告書等
小児在宅ケアにかかわる看護職を支援したい コミュニティケア (単著) 
5. 2008/06 その他(解説・一般記事) 報告書等
特集1 母性・小児 実習に役立つ看護過程の展開ガイド プチナース 第17巻(9号) (単著) 
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■ 講師・講演
1. 2012/12 子どもと家族によりそう看護を実現するための実践と研究 -小児在宅ケア研究会の取り組み-
■ 委員会・協会等
1. 2016/06/19~2022/03/31 京都府看護協会倫理審査委員会 倫理審査委員